YAME DENTOU HON GYOKURO

INFORMATION

八女の若手お茶生産者にニュースター誕生!

2017.10.19 THU

若手生産者久間正大さんが200点満点で農林水産大臣賞を初受賞

平成2995(火)から長崎県大村市で開催されている第71回全国お茶まつり長崎大会の一環で行われた「第71回全国茶品評会(出品数=7茶種8部門841点)」の玉露の部(出品数100)で久間正大さんが200(200点満点)を獲得し、農林水産大臣賞を受賞されました。
詳細については、下記リンクより確認ください。

71回全国お茶まつり長崎大会公式ホームページ

若手生産者久間正大さんが200点満点で農林水産大臣賞を初受賞

平成2995(火)から長崎県大村市で開催されている第71回全国お茶まつり長崎大会の一環で行われた「第71回全国茶品評会(出品数=7茶種8部門841点)」の玉露の部(出品数100)で久間正大さんが200(200点満点)を獲得し、農林水産大臣賞を受賞されました。
詳細については、下記リンクより確認ください。

71回全国お茶まつり長崎大会公式ホームページ

NHK全国的ネット「ひるブラ」八女茶の郷から25分の生放送!

2017.05.25 THU

先日、5月22日、NHKのお昼の全国ネット情報番組「ひるブラ」で、

八女茶の郷、八女市から25分、生放送されました。

タレントの鈴木ちなみさんが、八女市の様々な魅力を伝えました。

メインのリポートでは、全国でも八女でしか見られない、天然おわらを使って遮光する「八女伝統本玉露」の畑からリポート。一般的なお茶畑とは違い、伸び放題(?)・・いや自由に伸びた枝ぶりのお茶の木を、収穫前のある時期から遮光。懸命に、一番先の葉っぱから光を得ようとする枝の、先の2枚の葉(一芯二葉)を、手積みするという、気が遠くなるような作業が、全国に紹介されました。

中でも、世界への挑戦をスタートさせた「八女伝統本玉露」の「しずく茶」を初めて味わった、鈴木さんの驚きの表情が印象的でした。

たった、1滴に込められた想い。
「八女伝統本玉露」の真髄はここにあります。

 

今後も、「八女茶」は、多くのチャレンジをしていきますので、よろしくお願いします!

 

 

 

先日、5月22日、NHKのお昼の全国ネット情報番組「ひるブラ」で、

八女茶の郷、八女市から25分、生放送されました。

タレントの鈴木ちなみさんが、八女市の様々な魅力を伝えました。

メインのリポートでは、全国でも八女でしか見られない、天然おわらを使って遮光する「八女伝統本玉露」の畑からリポート。一般的なお茶畑とは違い、伸び放題(?)・・いや自由に伸びた枝ぶりのお茶の木を、収穫前のある時期から遮光。懸命に、一番先の葉っぱから光を得ようとする枝の、先の2枚の葉(一芯二葉)を、手積みするという、気が遠くなるような作業が、全国に紹介されました。

中でも、世界への挑戦をスタートさせた「八女伝統本玉露」の「しずく茶」を初めて味わった、鈴木さんの驚きの表情が印象的でした。

たった、1滴に込められた想い。
「八女伝統本玉露」の真髄はここにあります。

 

今後も、「八女茶」は、多くのチャレンジをしていきますので、よろしくお願いします!

 

 

 

TOKYO YAME TEA テイスティングイベント

2017.03.23 THU

2017年3月23日、白金台にて八女伝統本玉露の特別試飲会が開催されました。

参加者は完全招待制の20名で、会場となった”TIRPSE”(ティルプス)はオープンから約2ヶ月でミシュラン一つ星を獲得したことでも知られる人気のフレンチレストランです。今回、八女茶とのペアリングを担当していただきました。

前半の部は椎窓氏による、八女伝統本玉露についての説明からスタートしました。

日本一の素晴らしさは如何にして作り出されているのか、なぜ今伝統本玉露を世界のスーパーブランドにする必要があるのか......一つ一つ、熱い思いを込めて話していきます。

伝統本玉露の背景を一通り理解していただいたところで、ゲストの方々にまずはしずく茶を味わっていただきます。

今まで飲んで来た日本茶では感じたことのない、旨味と甘味の世界。驚きの表情が多くの参加者達の顔に広がっていきます。

2煎目を飲み終わった後は、茶葉を塩と塩ポン酢で召し上がっていただきました。伝統本玉露であれば、茶葉をそのまま食べても舌に苦味は全く残りません。

続いて後半の部では、TIRPSEのオーナー大橋氏より、ペアリングについての説明をいただきました。

お茶の持つ旨味成分と乳酸の相性良さなど、専門的な知見も交えながら料理の解説が行われていきます。香りの組み合わせの面白さや、料理の途中でお茶を飲むことで、口の中がリセットされ る効果の面白さなど、ペアリングだからこそ実現できる食の可能性について詳しくお話しいただきました。

ペアリングでは、煎茶、玄米茶、ほうじ茶のそれぞれの特徴を考慮し、原料までこだわり抜いた 見た目にも美しい料理が3品提供されました。お茶の種類に応じてワイングラスの形も変わり、香りや味の感じ方の違いに参加者の方々からは関心する声も上がりました。

料理の最後には、氷出しの伝統本玉露と富士山カヌレが提供されました。カヌレには八女産の抹 茶がふんだんに使用されており、濃厚な風味が口いっぱいに広がります。

今までにない新感覚のお茶と料理との出会いに、会場内は感動に包まれて幕を閉じました。

2017年3月23日、白金台にて八女伝統本玉露の特別試飲会が開催されました。

参加者は完全招待制の20名で、会場となった”TIRPSE”(ティルプス)はオープンから約2ヶ月でミシュラン一つ星を獲得したことでも知られる人気のフレンチレストランです。今回、八女茶とのペアリングを担当していただきました。

前半の部は椎窓氏による、八女伝統本玉露についての説明からスタートしました。

日本一の素晴らしさは如何にして作り出されているのか、なぜ今伝統本玉露を世界のスーパーブランドにする必要があるのか......一つ一つ、熱い思いを込めて話していきます。

伝統本玉露の背景を一通り理解していただいたところで、ゲストの方々にまずはしずく茶を味わっていただきます。

今まで飲んで来た日本茶では感じたことのない、旨味と甘味の世界。驚きの表情が多くの参加者達の顔に広がっていきます。

2煎目を飲み終わった後は、茶葉を塩と塩ポン酢で召し上がっていただきました。伝統本玉露であれば、茶葉をそのまま食べても舌に苦味は全く残りません。

続いて後半の部では、TIRPSEのオーナー大橋氏より、ペアリングについての説明をいただきました。

お茶の持つ旨味成分と乳酸の相性良さなど、専門的な知見も交えながら料理の解説が行われていきます。香りの組み合わせの面白さや、料理の途中でお茶を飲むことで、口の中がリセットされ る効果の面白さなど、ペアリングだからこそ実現できる食の可能性について詳しくお話しいただきました。

ペアリングでは、煎茶、玄米茶、ほうじ茶のそれぞれの特徴を考慮し、原料までこだわり抜いた 見た目にも美しい料理が3品提供されました。お茶の種類に応じてワイングラスの形も変わり、香りや味の感じ方の違いに参加者の方々からは関心する声も上がりました。

料理の最後には、氷出しの伝統本玉露と富士山カヌレが提供されました。カヌレには八女産の抹 茶がふんだんに使用されており、濃厚な風味が口いっぱいに広がります。

今までにない新感覚のお茶と料理との出会いに、会場内は感動に包まれて幕を閉じました。

NY YAME TEA テイスティングイベント

2017.03.09 THU

2017年3月9日、ニューヨーク市内にて八女茶のテイスティングイベントが開催されました。

場所はリトルイタリーにあるオープンキッチンスペース”kitchen table”
レストランやメディア関係者、Instagramのインフルエンサー達の計20名が招かれました。

イベントで料理を担当していただいたのは西海岸ソノマにあるレストラン”The Single Thread Farm”(シングルスレッドファーム)です。

オーナーシェフのカイル氏が手がける料理の数々は、食材へのこだわりはもちろん、芸術的な見た目の美しさも兼ね備えています。昨年末にオープンしたにも関わらず早くもミシュラン三つ星候補とも言われており、全米で今最も注目されているレストランの1つです。カイル氏が日本での修行経験もあることから、今回のペアリングを駆って出ていただきました。

「最高のお茶を、最高の飲み方で飲む。アメリカで初めて体験するのは皆さんです」
推進協議会事務局長である椎窓氏による伝統本玉露についての説明から、イベント開始されました。

ゲスト達が熱心に耳を傾けているところで、いよいよ八女伝統本玉露”しずく茶”のテイスティングに移っていきます。

今まで飲んできた緑茶とは比べ物にならないほどの圧倒的な旨味と甘味に、「Wonderful!」の声が多く上がりました。

茶葉を食べるという初めての体験にも、参加者達の間には驚きが広がっていきます。

続いてお茶と料理のペアリングへ進みます。八女の煎茶、ほうじ茶、玄米茶とそれぞれの味や香 りに合わせた料理が提供されました。

お茶を共に味わうことで展開される味の世界に、ゲストたちは興味津々。ペアリングを行うことでさらに引き出される八女茶の可能性をしっかりと実感していただきました。

そして最後には、伝統本玉露の氷出しが振舞われました。こちらはしずく茶よりもさらに苦味がなく、凝縮された味わいが印象に残る飲み方です。

イベント後には参加者のSNS上に感想が次々とアップされました。料理とのペアリングに感動したという声も多数あり、今回のイベントでの反応には大きな手応えがあったことが分かります。

こうして「八女伝統本玉露を世界のスーパーブランドにする」という果てしない夢への第一歩が踏み出されました。また今回は、実際に海外展開していくにあたって現実的な課題を把握する貴重な機会にもなりました。ニューヨークでのイベントは大成功に終わり、海外での八女伝統本玉露 の可能性は大きく広がったといえます。

2017年3月9日、ニューヨーク市内にて八女茶のテイスティングイベントが開催されました。

場所はリトルイタリーにあるオープンキッチンスペース”kitchen table”
レストランやメディア関係者、Instagramのインフルエンサー達の計20名が招かれました。

イベントで料理を担当していただいたのは西海岸ソノマにあるレストラン”The Single Thread Farm”(シングルスレッドファーム)です。

オーナーシェフのカイル氏が手がける料理の数々は、食材へのこだわりはもちろん、芸術的な見た目の美しさも兼ね備えています。昨年末にオープンしたにも関わらず早くもミシュラン三つ星候補とも言われており、全米で今最も注目されているレストランの1つです。カイル氏が日本での修行経験もあることから、今回のペアリングを駆って出ていただきました。

「最高のお茶を、最高の飲み方で飲む。アメリカで初めて体験するのは皆さんです」
推進協議会事務局長である椎窓氏による伝統本玉露についての説明から、イベント開始されました。

ゲスト達が熱心に耳を傾けているところで、いよいよ八女伝統本玉露”しずく茶”のテイスティングに移っていきます。

今まで飲んできた緑茶とは比べ物にならないほどの圧倒的な旨味と甘味に、「Wonderful!」の声が多く上がりました。

茶葉を食べるという初めての体験にも、参加者達の間には驚きが広がっていきます。

続いてお茶と料理のペアリングへ進みます。八女の煎茶、ほうじ茶、玄米茶とそれぞれの味や香 りに合わせた料理が提供されました。

お茶を共に味わうことで展開される味の世界に、ゲストたちは興味津々。ペアリングを行うことでさらに引き出される八女茶の可能性をしっかりと実感していただきました。

そして最後には、伝統本玉露の氷出しが振舞われました。こちらはしずく茶よりもさらに苦味がなく、凝縮された味わいが印象に残る飲み方です。

イベント後には参加者のSNS上に感想が次々とアップされました。料理とのペアリングに感動したという声も多数あり、今回のイベントでの反応には大きな手応えがあったことが分かります。

こうして「八女伝統本玉露を世界のスーパーブランドにする」という果てしない夢への第一歩が踏み出されました。また今回は、実際に海外展開していくにあたって現実的な課題を把握する貴重な機会にもなりました。ニューヨークでのイベントは大成功に終わり、海外での八女伝統本玉露 の可能性は大きく広がったといえます。

NYデモンストレーション

2017.03.09 THU

2017年3月にニューヨークのレストランとメディア関係者に向けて行った、八女伝統本玉露のデモンストレーションについての模様をお届けします。

Restaurant”MIFUNE”

マンハッタン、ミッドタウンイーストにニューヨーク第一号店を構えるRestaurant”MIFUNE”では、4名のシェフにご参加いただきました。

茶葉の量は0.1g単位で測り、準備を進めていきます。

支度ができたところで、まずは伝統本玉露についてのプレゼンテーションを行い、それに続いてしずく茶の試飲をしていただきました。

シェフの方々からは口々に「美味い!」の声が連発され、コース料理の中でどのように出すべきかという真剣な議論が展開されました。メニュー化を要請したところ、前向きに検討するとのお返事をいただくことができました。

”The Single Thread Farm”

今回ニューヨークでの八女茶テイスティングイベントにおいて、ペアリングを担当していただいた”The Single Thread Farm”(シングルスレッドファーム)
同レストランは昨年末のオープンにも関わらず早くも三つ星候補とも言われており、全米で最も注目度の高いレストランです。オーナシェフであるカイル氏の、懐石料理にインスパイアされた芸術性の高い料理と圧倒的な世界観は大きな話題となっています。

今回はイベントの料理を担当していただくために事前に茶葉を送ってはいましたが、椎窓氏の淹れた本物のしずく茶にシェフ達はうならずにはいられません。

シングルスレッドでは実際のメニュー導入を真剣に検討しており、今後実現に向けた交渉を進める ことになっています。

Magazine ”Food&Wine”

TIME社が94万部を発行する、アメリカで非常に有名なフードマガジン”Food&Wine”からも、5名の編集者がデモンストレーション参加しました。Food&Wine誌は誌面だけでなく、オンライン上で発信する情報にも非常に価値があると言われており、グルメ情報界では大きな影響力を持っています。

食に関する取材経験が豊富なエディター達は、椎窓氏が行う説明にも大変興味を持っていました。

伝統本玉露について、「初めての体験だ」という声が次々と上がり、「今後に期待していきたい」 という言葉もいただくことができました。アメリカでも有数のメディア関係者から、こうした感想 を得られたことは非常に大きな収穫となりました。

2017年3月にニューヨークのレストランとメディア関係者に向けて行った、八女伝統本玉露のデモンストレーションについての模様をお届けします。

Restaurant”MIFUNE”

マンハッタン、ミッドタウンイーストにニューヨーク第一号店を構えるRestaurant”MIFUNE”では、4名のシェフにご参加いただきました。

茶葉の量は0.1g単位で測り、準備を進めていきます。

支度ができたところで、まずは伝統本玉露についてのプレゼンテーションを行い、それに続いてしずく茶の試飲をしていただきました。

シェフの方々からは口々に「美味い!」の声が連発され、コース料理の中でどのように出すべきかという真剣な議論が展開されました。メニュー化を要請したところ、前向きに検討するとのお返事をいただくことができました。

”The Single Thread Farm”

今回ニューヨークでの八女茶テイスティングイベントにおいて、ペアリングを担当していただいた”The Single Thread Farm”(シングルスレッドファーム)
同レストランは昨年末のオープンにも関わらず早くも三つ星候補とも言われており、全米で最も注目度の高いレストランです。オーナシェフであるカイル氏の、懐石料理にインスパイアされた芸術性の高い料理と圧倒的な世界観は大きな話題となっています。

今回はイベントの料理を担当していただくために事前に茶葉を送ってはいましたが、椎窓氏の淹れた本物のしずく茶にシェフ達はうならずにはいられません。

シングルスレッドでは実際のメニュー導入を真剣に検討しており、今後実現に向けた交渉を進める ことになっています。

Magazine ”Food&Wine”

TIME社が94万部を発行する、アメリカで非常に有名なフードマガジン”Food&Wine”からも、5名の編集者がデモンストレーション参加しました。Food&Wine誌は誌面だけでなく、オンライン上で発信する情報にも非常に価値があると言われており、グルメ情報界では大きな影響力を持っています。

食に関する取材経験が豊富なエディター達は、椎窓氏が行う説明にも大変興味を持っていました。

伝統本玉露について、「初めての体験だ」という声が次々と上がり、「今後に期待していきたい」 という言葉もいただくことができました。アメリカでも有数のメディア関係者から、こうした感想 を得られたことは非常に大きな収穫となりました。

八女伝統本玉露世界進出発表イベント

2017.03.03 THU

2017年3月3日、福岡市内にあるアーバンリゾートホテル、WITH THE STYLEにて『八女伝統本玉露世界進出発表イベント』が開催されました。

NHKをはじめとするテレビ局や新聞社、通信社、ネットメディア、業界紙の合わせて17社計30名 の関係者へ向けて行われた記者会見の様子は、共同通信、時事通信によって日本全国へ配信され ました。

八女伝統本玉露推進協議会のメンバーらは報道陣に対し、伝統本玉露の歴史や品質の高さ、生産の難しさなどを語り、今後はさらに国内外でブランド化を進めていく方針であることを発表しました。

この模様は読売新聞夕刊や西日本新聞、スポーツニッポン、朝日新聞西部版の朝刊にも詳しく掲載されています。

伝統本玉露は、お湯の温度管理を細かく行うことでその持ち味であるまろやかな旨味と甘味が最大限に引き出されます。当日は、蓋つきの急須に入った茶葉へお湯を注いで楽しむ「しずく茶」が 報道陣に振舞われました。

推進協議会は同月9日(現地9日)に、ニューヨークにてレストラン経営者やメディア関係者らに向け試飲会を行うことを発表しています。世界中へ最新の流行を発信する地で、日本の宝と称される八女伝統本玉露はどのように受け止められるのか、会場では期待が高まりました。

2017年3月3日、福岡市内にあるアーバンリゾートホテル、WITH THE STYLEにて『八女伝統本玉露世界進出発表イベント』が開催されました。

NHKをはじめとするテレビ局や新聞社、通信社、ネットメディア、業界紙の合わせて17社計30名 の関係者へ向けて行われた記者会見の様子は、共同通信、時事通信によって日本全国へ配信され ました。

八女伝統本玉露推進協議会のメンバーらは報道陣に対し、伝統本玉露の歴史や品質の高さ、生産の難しさなどを語り、今後はさらに国内外でブランド化を進めていく方針であることを発表しました。

この模様は読売新聞夕刊や西日本新聞、スポーツニッポン、朝日新聞西部版の朝刊にも詳しく掲載されています。

伝統本玉露は、お湯の温度管理を細かく行うことでその持ち味であるまろやかな旨味と甘味が最大限に引き出されます。当日は、蓋つきの急須に入った茶葉へお湯を注いで楽しむ「しずく茶」が 報道陣に振舞われました。

推進協議会は同月9日(現地9日)に、ニューヨークにてレストラン経営者やメディア関係者らに向け試飲会を行うことを発表しています。世界中へ最新の流行を発信する地で、日本の宝と称される八女伝統本玉露はどのように受け止められるのか、会場では期待が高まりました。

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